こんばんは。ぽてちんです。最近、Twitterの中では、なぜかぽてちんと呼ばれるようになってきました。なんでそうなったのかはわかりません笑
最近、記事更新頻度減ってますねw 今はTwitterの方に力を入れつつ、フォロワーさんを増やし、ブログを宣伝しつつ、徐々にまたブログのほうへ戻ってくるという壮大な計画を実行中です。ブログ全然宣伝してないやんか!ってツッコミは受け付けませんw まぁ、マイペースB型なので許してください笑
※この記事ではぶっこみ釣りの仕掛け、釣る魚は詳しくは説明していません。ぶっこみ釣りの楽しみ方を書いているだけです。
他のサイトではあまり触れられていない?ぶっこみ釣りの楽しみ方や、残念?なところを解説していきます!
ぶっこみ釣りの魅力とは?
ぶっこみ釣りの良いところ
準備が簡単にできる
オモリと釣り針さえあれば簡単に仕掛けが作れます。釣り糸の先に結んでオモリを付けるだけで完成です。以下のようなものです。
釣り以外の他ごとができる
竿は、基本竿立てに置いておき、待つ釣りのため、待ってる時間はスマホいじったり、釣り仲間とおしゃべりしたりと時間を有効?に使えます。私はTwitterやってることが多いです笑
何が釣れるかわからないドキドキ
ぶっこみ釣りは仕掛けを沈めておいて待つ釣りのため、底付近にいる魚を狙いますが、何が釣れるかわかりません。魚が掛かってからの引きを楽しみ、水面にどんな魚が顔を出すのかドキドキしながら待ちましょう。置いてある竿の竿先がしなったり、ドラグがキキキキって鳴ったときは、「キターーーーー!」ってなりますw 竿先に鈴を付けておくと魚が掛かったときに知らせてくれるのでそれもおすすめです。
よく狙われている主なターゲットはチヌ、セイゴ(スズキ)ですが、ほんとに何が釣れてくるのかほんとにわかりませんw キス狙ってたら真鯛のちっさいやつが釣れたこともあります。私は釣ったことありませんが真鯛の大きいやつも釣れるそうです。

※私がぶっこみ釣りで狙うことが多いのはセイゴ(スズキ)、うなぎですね。近所の川でやってます。外道でフナ、ブルーギル、亀なんかも釣れてきて困りますけどw


ぶっこみ釣りのう~ん。。。なところ
いいことばっかり並べても。。と思い、残念?なところも挙げておきます。が、残念なところも許容して私はこの釣りは大好きですw
アタリ、アワセがいらない
竿を置いてある時に魚が掛かることがほとんどのため、釣りの醍醐味とも言えるアタリを感じてアワセをする必要がないです。まあ、アタリ、アワセを楽しみたい場合、竿を置くのではなく握ってて誘う時間を増やせば良いと思います。疲れたら置き竿しましょうw
生き餌が苦手な人は厳しい

ぶっこみ釣りでは生き餌(アオイソメ、石ゴカイ、ミミズ等)を使うため、触るのが苦手、または無理な方は厳しいです。チヌは魚やイカの切り身なんかで釣ることもできるようです。が、私はチヌ狙いでぶっこみ釣りしたことはありませんのであまり語れませんw すみません。
投げて待つだけのつまんない釣り
こういう風に思ってる方も残念ながらいますね。これは各個人の釣りに対する感覚なので仕方ないですが、思ってるだけならまだしも口に出して言う人もいるからたちが悪いです。

投げて待ってるだけの釣りでしょ?何が楽しいの?誰でも釣れるやん。

やかましいわ!オレが楽しんでるんだからそれでいいやろ!
そんな輩はこんな感じで一蹴してやりましょうw
今日はここまでです。では、明日も笑って良き釣りライフを( ´∀`)ノシ



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